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「GSG-09 対テロ特殊部隊」 #4 大統領夫人を救出せよ @ WOWOW
2007年10月15日

「GSG-09 対テロ特殊部隊」#4 大統領夫人を救出せよ久しぶりです。

WOWOWの今月の番組表では何と!「終」の言葉がついており、

「え゛( ̄□ ̄;)ガビーン もう終わるの!!??」

という気分です。

似たような話、「ザ・ユニット」では4話目にして「観るか観まいか?」の選択に惑わされたのに、この話は、う~ん(いい香り!な感じ)、コニーはいるし、話は相変わらず面白いし、出来れば終わって欲しくない、と思っています。




さて、今回の話は、ベラルーシという、聞いたことはあるけどよく知らない国の勉強になりました。

盛んに「ロシア」「白ロシア」「ドイツにはあきらめられた国」というような言葉が出てきます。

Wikipediaで読んでみると、位置が位置なだけに、第一次世界大戦後の1918年からロシアとドイツの、それぞれの勢力の影響を受け続けるようです。

そんなベラルーシデミアコニーが、ベラルーシ大統領夫人の護衛として派遣(デミアは「左遷だ」と言ってました)されます。

ドイツの大使館を訪問した直後に、記者と名乗る女性が護衛を振り切って婦人たちの前に現れます。デミア達は銃を構えて応戦しますが、彼女は爆弾を体中に巻きつけ起爆スイッチを持っていました・・・。

(私はこの時点で、「どうやって解決するんだろう???」と絶望的な気分になってました。入りやすい性格のようです。)




話の中で出てくる、武器の売買の話は実際に本当かどうか、私には不明です。

それにしてもきわどいことを題材にするものです。以前も#3 「愛と信仰の狭間で」で、ドイツに居るアラブ系の人を描いた話がありました。きわどいです。

日本では、例えば、「日本にいる中国人がマフィアの一味であり、海外から麻薬を輸入して、日本で売りさばいている」とかいう題材は、中国人の皆さんを尊重して、絶対に取り上げないはずです。

ドイツでは「OK」なのか、それとも事前に了承を得たのか、う~ん (-"-;) 解りません。




ゲープの家庭について、アンホフ指揮官が心配を始めました。そういえば前話で、デミアが兄貴のことをぶん殴ったところで終わってたっけ・・・。

ゲープの奥さんは、相手には「終わらせたい、家庭を築きなおしたい」と話をします。

さてさて、どうなる事やら・・・。ゲープは知ってはいたものの、実際に浮気写真を見せられると、落ちつけたもんじゃないと思います・・・。
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